しがビジコン2017 審査

審査基準

■書面審査

新規性・独創性 / 実現可能性 / 収益性 / 市場性・成長性 / 競争優位性 /
滋賀県産業振興ビジョンの5つの重点テーマとの適合性
SDGsの17目標(あるいは169ターゲット)との適合性(加点要素)
(応募ビジネスプランがSDGs のどの目標に関連したものなのか、応募者ご自身から評価検討頂きます)

■プレゼン審査

書面審査の審査項目に加え、プレゼンテーション能力

審査委員長

オプテックスグループ株式会社 代表取締役会長兼CEO 小林徹氏

オプテックスグループ株式会社
代表取締役会長兼CEO
小林 徹 氏

 1948年、京都市生まれ、同志社大学工学部を卒業し、家電メーカーを経て、防犯機器メーカーに就職。
そこで、遠赤外線センサとの出会いがあり、仲間とスピンアウトして、1979年にオプテックス株式会社(現オプテックスグループ(株))を設立。
自動ドア用遠赤外線センサを世界で初めて開発。その後、防犯用センサ、産業用センサなど「安全・安心・快適」をキーワードにセンシング技術を核とした事業を展開している。
小林会長自身、学生時代から発明にはまり、様々なアイデアを考えたことが、ユニークな製品を生み出す企業経営へとつながっている。

賞金

賞金総額60万円 最優秀賞50万円<1件> イノベーション賞5万円<1件> チャレンジ賞50万円<1件>

ページトップへ戻る